私たちは、あなた本来の存在価値を最大限に発揮する在り方(Being)と行動(Doing)を具現化する |
立石慎也 パフォーマンスデザイン有限会社代表取締役
Shinya Tateishi
ICC国際コーチング連盟認定コーチ(認定コーチID:3943)
ICC国際コーチング連盟認定トレーナー
ICC国際コーチング連盟認定エグゼクティブコーチ養成講座アシスタント(全世界で初開催時)
当社は2002年にIT系プロジェクトマネジメント会社として創立し、官公庁を始め公共インフラや金融、製造、流通等の様々な業務に7年余り携わって参りました。プロジェクト開始から終結までの全ての業務に携わるなかで、最終的に”全てはヒトに始まり、ヒトに終わる”ことを改めて実感し、3年余りの事業移行期間を経て2010年に”ヒトを中心とした人財開発・組織開発事業”へ注力しております。
中小企業、零細企業、個人事業主、プロスポーツ選手、アーティスト等のクライアントを中心に、今までは手が届かなかった世界レベルの最先端の技法で、皆さまの夢、ビジネスをサポートして参ります。
これまでの歩み
20代後半で富士総合研究所を退職し、独立するも事業失敗。数年間、様々な事業を試みるも成就せず。資金繰りが限界に至り、全財産一括精算し派遣社員から仕切り直し。2002年にIT系プロジェクトマネジメント会社を起業し、官公庁システムや公共インフラシステム構築でプロジェクトマネジメント業務に携わる。効率と成果を追求するプロセスで、最終的に”ヒト 人財”に辿り着き、マネジメント経験を活かし人財開発に事業転換する。

Joseph O'connor
(写真は許可を得て掲載しています)

ジョセフ・オコナー氏より3年間に渡りコーチング、スーパービジョン、トレーニングの指導を受け、コーチをトレーニングし認定するトレーナー資格を取得。本場英国から日本へ初導入されるICC国際コーチング連盟認定エグゼクティブコーチ養成講座(講師:ジョセフ・オコナー)でアシスタントを務める。
ジョセフ・オコナー氏より推薦のメッセージ
「 I can recommend Shinya Tateishi as a coaching trainer.
He is clear and correct in his presentations and also very creative in his thinking.
He is one of only 37 certified trainers of the International Coaching community in the whole world.
You will enjoy your training with him. 」
Joseph O'connor氏は 世界57ヶ国で4683人(2010年3月現在)の認定コーチを輩出している世界でも最大規模のコーチング組織ICC(International Coaching Community)の代表。世界的に著名な大銀行で470%ものROI実績もある。
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新横浜デザインオフィス


会社名 |
パフォーマンスデザイン有限会社
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所在地 |
〒222-0033
神奈川県横浜市港北区新横浜3-21-2 フェニックスレジデンス新横浜 906号
(旧住所:ニューシティアパートメント新横浜 718号)
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代表者 |
代表取締役社長 立石 慎也
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事業概要 |
・個人・組織の人材開発及び組織開発
・心身の健康に関するプログラムの企画、開発及び実施
・上記に関するマネジメント、セミナー等の実施
・プロジェクトマネージメント
・ITコンサルティング
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設立 |
2002年6月25日
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資本金 |
4,000 千円
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売上高 |
64,316 千円( 第7期 2009年3月期 )
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顧客層 |
中小企業の経営者、個人事業主、プロコーチ、セラピスト、一部上場企業の経営幹部、一級建築士、弁護士、社労士、デザイナー、整体師、プロゴルファー、アーティスト、画家、エッセイスト、ホームページ制作、経営コンサルタント、マーケティングコンサルタント、ヒーリングサロン経営、NLPトレーナー、書道家、博士、科学者、医師、精神科医、専業主婦、会社員、トップセールスパーソン(自動車、保険等)、セールストレーナー、公認会計士、ファッションイベント企画、アナウンサー、音楽教室経営、司法書士、等
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一過性でなく、卓越した存在であり続けるには・・・自分の外にある何かを修正する誤魔化しグセ私たちは、社会システムや顧客などの環境の変化を察知する度に、良く分かったといいながら振り返れば従来の方法を繰り返してしまったということに氣付くことがあります。痛みが伴わない出来合いの変革プロセス導入したり、情報や知識を取り込んだりしては、自分の外にある何かを修正することで誤魔化してしまうことも少なくありません。 無意識的に本質を避ける習慣私たちのどこかに、変化を恐れ現状維持を強く望む気持ちや、最新のテクノロジーや変革プロセスに期待しながら、いつか誰かが何とかしてくれるというような盲信に近い感情が、私たちを遠回りの旅に引きずり込んでしまうのでしょう。 習慣という盲点この状況を突破するには、私たちが直面している問題を良く観察し、それらが私たちの過去の記憶に基づく思考プロセスや思考様式に組み込まれた盲点から生じていることに氣付くことからはじめる必要があります。なぜ盲点になってしまうのか。それは、この習慣化された思考プロセスや思考様式が表面的な日常的な意識の下に隠れてしまい、私たちを無意識のうちにコントロールしているからです。その習慣化された思考プロセスや思考様式を変えない限り、仕事上の成果が出ない、一度限りの自分の人生に充実感が沸いてこないということが起きているのです。 水の存在に氣付けない魚のようにこの習慣化された思考プロセスや思考様式が引き起こしている現実に、自分自身で氣付くことは極めて困難です。それはまるで魚が水中で水の存在に氣付けないのと同様です。魚は水が無い空間を体験して初めて、水の存在に氣付くことができるのです。 問題を潜在的に引き起こしているメンタルモデルやマインドセットつまり、いくら新しい手法や方法論を用いても、それらの問題を潜在的に引き起こしているメンタルモデル(思考プロセス)やマインドセット(思考様式)を変え、体験と知識から智恵を生み出することができなければ、本質的な変革を引き起こすことは到底期待出来ないのです。 求められるのは「 実践 」と「 内省 」のバランス変化のスピードが速く先が読めない今だからこそ、私たちは、実践と内省を繰り返し、体験と知識から智恵を創造し、思考プロセスや思考様式などの内面を研鑽し続け、未来から学び続ける必要があります。 環境の変化の「犠牲者」からチャンスの「獲得者」へ
あるべき未来から明日を創る改革へ私たちは、平凡な成果や出来合のモノマネ戦略競合の渦から解き放たれて、スキルや戦略を越えた私たちのなかにしかない何かを常に研ぎ澄まし、今出来る工夫を越え、あるべき未来から明日を創っていく改革を期待されているのです。 |





